さて、オスワリとウエイトを覚えたら、次はフセです。 フセは、涼々が腹這いになっても汚れたり冷たく感じない場所を選んで訓練しました。
涼々の場合... おやつを見せて、その手を床すれすれに下げます。 もう一方の手も、手のひらを床に平行にして下にして下げていきます。 そうすると食べようとして口元も下がるので、その時「フセ」と声をかけます。フセをするまで、手のひらを何度か上下させるといいかも。 腹這いにならないで顔だけ下がったら、お尻を軽く押さえてあげたり、誰かに手伝ってもらって前足を投げ出すように伸ばしてあげるとフセやすくなります。
おやつを見せて、その手を床すれすれに下げます。
もう一方の手も、手のひらを床に平行にして下にして下げていきます。
そうすると食べようとして口元も下がるので、その時「フセ」と声をかけます。フセをするまで、手のひらを何度か上下させるといいかも。
腹這いにならないで顔だけ下がったら、お尻を軽く押さえてあげたり、誰かに手伝ってもらって前足を投げ出すように伸ばしてあげるとフセやすくなります。
手のひらは地面と平行に。
近所のおねぃさんにもフセを披露しました。